2026/2/02(月) イベント

2/17(火)開催|無料オンラインセミナー「“AIを使う”から”AIが働く”組織へ 〜生成AIを実務に組み込み、成果を出す「AIエージェント」実装の急所〜」

大手企業を中心に1,500社以上のデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の推進と内製化を支援する株式会社STANDARD(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤 海)は、2月17日(火)16時より、Webセミナー「“AIを使う”から”AIが働く”組織へ 〜生成AIを実務に組み込み、成果を出す「AIエージェント」実装の急所〜」を開催いたします。

セミナーお申込みはこちら:https://4082a1.share-na2.hsforms.com/2R1_vHcncTiCx9_j2Hno8Hg

 

■セミナー内容について

生成AIを導入しても、「便利になったのは一部の人だけ」「業務フローは
変わらない」「ROIが見えない」という壁にぶつかる企業が増えています。

次に必要なのは、“人が都度AIを呼び出す”活用から、
業務の流れの中でAIが動き、仕事を前に進める“実装”へのシフトです。

本ウェビナーでは、“AIが働く”を次の2つのパターンに整理し、
自社で再現できる形に落とし込むポイントを解説します。

■ パターン1:高裁量エージェント(人が任せて走らせる)
例)開発・分析・資料作成で
「指示→生成→修正→成果物化(PR/ドラフト作成)」まで進める

■ パターン2:イベント駆動エージェント(トリガーで回す)
例)問い合わせ到着/申請作成/更新検知を合図に
「要約→情報収集→下書き→承認依頼」まで自動で進める

※重要なのは“勝手に動く”ではなく、権限設計(どこまでAIが実行して良いか)と ガードレール(承認・例外停止・ログ)を組み合わせ、現場で安全に成果へつなげることです。

<当日お伝えすること(抜粋)>
・「活用」と「実装」の決定的な違い(起動×裁量で整理)
・AIエージェントで成果が出る業務/出にくい業務の見極め方
・イベント駆動・高裁量、それぞれの実装事例と設計の勘所
・現場を置き去りにしない“伴走型”推進ロードマップ(年度内の成果づくり〜
来期計画へ)

※本セミナーは、同業他社様や個人の方のお申込みをお断りいたします。

■こんな方におすすめ

 

  • 生成AIを導入したが、定型業務の削減や成果創出に限界を感じている
  • 「AIエージェント」を自社の実務にどう組み込むべきか、具体策がほしい
  • 年度内に目に見える成果を出し、来期の予算・計画の足がかりにしたい
  • ツール提供だけでなく、現場の自走まで実現したい(運用・育成も含めて検討したい)

 

■開催概要

 

日時:2026年2月17日(火)16:00-17:00

会場:オンライン(Zoom)

参加費:無料(事前登録制)

セミナー参加のお申し込みは下記にアクセスをお願いいたします。

セミナーお申込みはこちら:https://4082a1.share-na2.hsforms.com/2R1_vHcncTiCx9_j2Hno8Hg

その他セミナー情報と資料請求はこちら

セミナー&アーカイブ配信ページ:https://standard-dx.com/seminar

一括資料請求:https://standard-dx.com/download/document_service_multi

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